私達は、顧客の課題を社会的に意義ある方策により解決することで、
顧客から「感謝の言葉」と「適正な報酬」をいただくことを目的とする。
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社会的に意義ある方策とは、まず法の遵守である。次に、その方策によって、顧客を取り巻く利害関係者が幸福となることである。そして三つ目に、その方策によって社会が豊かになることである。

「感謝の言葉」は、私達が提案した方策が本当に相手にとって有益なものであった時に出てくる言葉である。

私達はプロである。私達が顧客からいただく報酬は、私達が提案した方策に対する“市場価値”である。
 
 
私達は、上記経営理念に基づき、柔軟にかつ知的に顧客の為に活動する。
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【よく学べ】
私達が顧客に『提供している商品は「課題解決策」である。努力というプロセスな
くして、顧客に提供できる商品は存在しない。

【よく働け】
私達は、顧客の模範とならなければならない。顧客の課題が解決されるまでは、自己より顧客を優先しなければならない。

【よく遊べ】
私達はよく遊ぶべきである。遊ぶとは刹那的なものばかりではない。遊びは、人間の幅を広げ、心を柔軟にする。
 
 
代表であるわたくし林は、この事務所を、次のように運営する。
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価値観の共有できるスタッフを仲間と思い、一人でも多くの仲間を当事務所に迎えいれられるよう、当事務所を拡大させる。

当事務所は、スタッフの自己表現の場であると認識し、充実した業務と適正な報酬を提供する。

わたくし自身が、この宣言書を反故するような行動は慎む。